楽ちんな平屋 〜洗濯・掃除・子育てがスムーズな暮らし〜

2018年12月に平屋を建てました❗️時短家事が出来る家を目指しています

庭にクラピアK5を植えました!

我が家には、外交の業者さんに山砂を入れ替えてもらった庭があります。

庭は、経費削減と自分たちで作っていきたかったので

 

・玄関ポーチ

・コンクリートの駐車場

・庭の土の入れ替え、排土処理

・勝手口と自宅裏手に砕石敷き込み

・庭と駐車場の境目のブロックとフェンス

・道路沿いの龍の髭の移植(自分で買うよりだいぶ安い金額で仕入れてくれた為お願いしました)

・シンボルツリーのソヨゴ(メス)の植付け

・家庭菜園スペースの掘り起こしと黒土搬入

 

などをお願いしました。

詳しくは後日書こうと思っています!

 

当初から予算の兼ね合いもあり

山砂の部分はそのまま、と思っていました。

しかし、入居から3ヶ月・・・主人にポーチを掃除してもらう頻度が増え

庭の山砂が靴の裏経由でポーチと玄関土間に入り込んでいる事が分かりました。。

そして、その汚れは高圧洗浄機でも取れなくて

一苦労でした。

 

ホームセンターや100均で足用のマットを買ってみましたが効果は

あまり感じる事がなく グランドカバーを検討し始めました。

 

結果的に、3種類あるクラピアの中から

クラピアK5 と言う品種を庭に植えたのですが

その理由は、

 

・チクチクしない

・早い速度で庭を覆ってくれるらしい

・枯れて茶色になっている期間が短い

・小花が咲く♫

などがありました。

 

しかし、お店を巡ってみても見つからず

ネットで見つけても他の植物より割高で

少し躊躇しました。

 

調べてみると、私が購入したサイトには

 

ご注意・・・クラピアは、品種登録されておりますので、許可なく無断で増殖し譲渡・販売すると、
種苗法に触れ、その程度により、罰金・懲役刑が発生します
よろしくご理解のほどお願いいたします。

出典元:

item.rakuten.co.jp

 

と記載されていました。

 

だから(法律違反になるから)、お店では売ってなくて

値段も割高なんだなぁと実感。

  

ひとポットが540円(やっぱり高い…)

目安の面積に対するポット数も書いてあったのですが

繁殖力が旺盛だし少なくても良いんじゃないかと思い

持っていたポイントのみで、9ポット購入しました。

 

ちょうど1ヶ月前の3月24日に自宅に届きました!!

1カ月前の状態は、手のひらより少し小さいポットにクラピアがびっしり

植えたすぐ後の写真です

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右手前のウッドデッキと右奥の樹木、中央の砂場は主人が

左手前の畑とレモンの木は私が

それぞれ植えました!

 (畑と砂場の土は、後日 外構業者さんから追加購入しました)

 

家の庭は、家庭菜園や砂場、手作りの樹木スペースなど 入り組んでいるので

きっちりと間隔をあけて植えることができませんでした。

また、当初の目的は砂を玄関に持ち込まないようにすること

だったので、フェンスのドア付近に間隔を狭く植えました

 

植えて1ヶ月後の写真です

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9ポットのうち、大きいものは手首から指先くらいまで大きくなっていました!

 

真ん中の部分から伸びている茎をカットして

増やしてみようと思います

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うまく増えてくれるといいなぁ

 

 

これから、庭がどのように変化していくかもお伝えできたら嬉しいです

 


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土地の探しかた

私たちは、「家づくりの相談会」に参加して

土地の探しかたを教えてもらいました。

 

基本的なことかもしれませんが、土地を探すには

 

・インターネットで検索する

私たちが薦めてもらったサイトは at home というサイトでした。

 

・住みたい地域がある場合は、実際に足を運んで探す、地域の不動産株式会社など

を直接訪問することが近道だそうです

(私たちはこだわりは無かったのですが、学校区や実家の関係などで

場所を限定して探す方もいるそうです)←ただし、要望に合う土地に出会うには

時間がかかる場合が多いそうです

 

ハウスメーカーが持っている土地情報を聞く

(この場合は、《A》会社が持っている土地か・《B》そうでないかの確認が必要!)

《A》の場合・・土地を購入したらその会社で家を建てないといけない

       「建築条件付き」の土地といいます

《B》の場合・・仲介業者が別にいる場合や、他の会社も同じ土地情報を

掲示している場合があるので、気になる土地を見つけたらすぐに

担当の方に伝える必要があるそうです(仮押さえみたいなものです)

 

 

私は、住宅展示場の情報で気になる土地があった時は、

その場で住所(地番)を控えてインターネットで同じ住所を探していました。

 

 

最初、ハウスメーカーの担当者さんに「この土地気になります」と伝えたところ

「その土地なら〇〇な家が建てられます!」などなど

その会社で建築する前提の話を聞くことになってしまって…

子供が飽きてぐずってしまうまで話を終わらせることが出来ず

大変な思いをしてしまったことがありました。。

 

まだ「家を建てたいなぁ」というくらいの意気込みで

イメージも固まっていない状態だったので、当時の担当さんには申し訳ない気持ちに

なりましたが、そのまま土地にも同行してもらわずお断りしてしまいました。

 

そんな経験から《土地は自分たちで探す》という方針で決定したように思います

 

最終的に土地を決めた時も、at home で土地を探して 実際に見に行って、

無料相談会の担当の方と

ハウスメーカーの担当者さん(その頃には一つのに絞って間取りの相談を

進めていました)に相談をして

賛同して貰ってから仲介会社に連絡をしてもらいました。 

 

 

土地を見ることにも慣れてきた頃には、展示場の担当さんに

「この土地はどう思われますか?」とか

「この記載(集落内開発指定区域 や、埋蔵文化財包蔵地域内 など)は

どういう意味ですか?こちらのメーカーで建築する場合に不都合がありますか?」

などの情報を聞きつつ

決定的な契約などの話はしないようなことも出来るくらい慣れてきて

コピーした地図にその土地の情報や印象、気になることなどをまとめて比較していました

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付箋を使っていろんな事を書き足していました

 文字にすると、とっても迷惑なお客さんですね・・

 

 

けど、気になることは なんでもその場で聞いた方がいいです!

タイミングを逃すと、土地はどんどん無くなっていきます

そして、土地の情報もどんどん更新されていって、目にすることもなくなります

あとで「あの時のあの土地」と言っても、お互いどの土地のことか分からなくなってしまうんです。

 

気になるものはその場で聞く!

それが出来ない場合は、写真に撮って情報が分かるように控えておく!

 

何度も気になる土地が分からなくなった私からの 切実なアドバイスです(笑)

皆さんが気になる土地とスムーズに巡り合いますように。

 

 


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家づくりの勉強会

私たち夫婦が完成見学会に参加をしている頃

家に届いた織り込みチラシに「〇〇が開催する!家づくりの初めての勉強会」

というセミナーの案内が入っていました!

 

私たちの収入でどれくらいの予算の家が建てられるのか

そこから分からなかったので、まずそのセミナーに参加をしてみようと思ったんです

 

その日の参加者は3組のご夫婦と私たちだけで、比較的少人数でのセミナーになっていました

 

自分たちの収入や水光熱費・食費などの大まかな支払いの金額を

ワークシートに記入して

そこから家づくりに必要な経費の大まかなフローチャートを作ってくれました

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この時は…なんと言いますか、今までザックリとした家計のやりくりをしていたので

質問にちゃんと答えられないときもあり

恥ずかしいような、身の置き場が無いような気持ちになりました。。

 

また、自分たちがどういう家に住みたいか

洋風か和風か、平屋か2階建てか…

当時はまだぼんやりとしか考えていなかったことを洗い出すきっかけにもなりました

 

子供が当時1歳だったので、今後子供にどれ位お金がかかるのか

そういうことも加味してのフローチャートが出来上がり、 

その中で私たちの予算と希望する家の雰囲気に合うハウスメーカーをいくつか紹介して貰い

まずは話を聞いてみようということになりました。

 

また、その時に土地の探し方も教えて貰い

その日以降はパソコンを見ながら土地情報を集めて、週末には家族でドライブしながら

現地に足を運ぶ日々が続きました。

 

 

結果的にその時紹介してもらったハウスメーカーのうちの1社と契約し

満足する家づくりを行うことができました。

 

 

今は、インターネットや広告で いろいろなサービスを探すことができます。

私たちがお願いした無料相談もその一つでした

その会社のスタッフさんにはその後も土地の情報探してもらったり

自分たちで見つけた土地がどうか(使いやすいかお勧めできそうかなど)本当に全くお金を支払わなかったのに

たくさんの相談に乗ってくれました。 

 

家づくりの予算の上限はどれくらいか

どのような土地を探したらいいのか…

その他の初歩的なことも分からない私たちにとって、とても心強い存在でした

  

 

どこから手をつけていいか分からない方がいたら

こういう方法もあるので、いろんな情報を探してみてくださいね

 


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土のう袋でコンポストを始めるまで

私は、最初はコンポストという言葉を知りませんでした。

 

生ごみの再利用 や、肥料にする などの単語をネットで検索しているうちに

コンポストを利用している方のブログにたどり着きました。

 

以下は、私の調べた範囲の内容になるので

気になる方は詳しく調べてみてくださいね(≧▽≦)

 

コンポストも、いろんなやり方があって

 

・専用の容器を買って土の上に置く、または地中に埋める方法

・回転式の容器を設置する方法

・段ボールを使う方法

・密閉式の容器を使う方法

・ミミズを使った方法

・土のう袋を使った方法

などがあります。

 

また、コンポストは「生ごみを分解して堆肥にする」ことですが

個人的には「生ごみの処理」だけが目的の方は電動式の生ごみ処理機をお勧めします。

 

 

コンポストは混ぜたりする手間が掛かったり、堆肥になるまでは多少の時間がかかりますが

生ごみ処理機だと数時間で分解(乾燥)されるそうです。

私は、初期費用が高いと思ったことと、コンポストで出来る堆肥を庭に活用したいなぁと思って

最終的に土のう袋を使ったコンポストを始めました。

 

土のう袋を使ったコンポストを採用したのには私なりの理由があって

それは、

・続けることが出来るか分からなかったので、初期費用は抑えたかった

・庭に大きな容器を置きたくなかった

・なるべく臭いが出ない方法で行いたかった

・虫が発生しにくい方法を試したかった

・車で行ける距離の場所に 米ぬか が無料で貰えるコイン精米機があった

などです。

 

私が参考にしている本は

門田幸代さんの書かれた「生ゴミ堆肥ですてきに土づくり」という本です

 

 

少量で作れて

初期費用もそんなに高くない!

いつでも止める・再開することが出来る

密閉しない(空気を遮らない)から虫がわきにくい

臭いも強くない(土のにおいがします)

などなど、私にとって始めやすい内容でした。

 

前のブログで書いていた「夏になる前に」の意味なのですが

門田さんの本には

暑くなると虫が発生しやすい環境になると書いてあったからです

これは、どの方法で行っても同じだ思いますが・・・ 

 

なので、これから始めて、自分のペースを掴んで成功体験を積んから夏を迎えるのがベストかなぁと思いました

 

私は冬から始めましたが、それまで週に1~2回出していた燃えるごみは

今では1/3に減りました!

(息子のトイレトレーニングが進んで捨てるオムツの量が減っていることも一因だと思います)

 

今日の土のう袋(2袋)と、袋の中の写真です

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これまでは寒日や雨の日があったので、

キッチンの勝手口横に(風を通すために)カゴに入れて

熱が逃げすぎないように段ボールで覆いをしていました。

 

2枚目の写真、ちょっとだけ、白っぽく見えるのが分かりますか?

白いものは微生物で、発酵してるサインだそうです!

 

始めて3カ月で、庭には数回 生ごみ堆肥を埋めました。

これから庭全体に栄養が行き渡るように

自分のペースで続けていきたいと思っています。

 

 


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暑くなる前に〜コンポストで生ゴミ削減しませんか?

突然ですが

私は「コンポスト」を活用しています!

 

コンポストとは、私は

生ゴミを堆肥(栄養のある土)にすること》

と考えています。

 

暑い夏になる前に(何故かは後述しますね)

ぜひ皆さんにコンポストのことを知ってもらいたいなぁと思ったので

今日お話ししようと思います。

 

 

 

私の祖母は90歳で一人暮らしをしています。

数年前までは庭の家庭菜園に生ゴミを埋めて、そこでピーマンや茄子などたくさんの野菜を作っていました。

 

そのことを覚えていたので

自分の家の庭が出来たら、生ゴミを埋めてそこで野菜を作って…と考えていました。

 

しかし、調べてみると、生ごみをそのまま庭に埋める事はいろんなリスクがありました・・

 

動物に掘り返されたり・・

ご近所との臭いのトラブルが起こる可能性があったり・・・

虫が増えたり(T_T)

 

その他にも調べるといろいろな問題が起こり得ることがわかってきました。

 

祖母は一人暮らしで、野菜の皮も料理して食べてしまうような、

生ごみがほとんど出ない生活スタイルだったのですが

我が家は3人家族…量は段違いでした。

 

そこで私は、私の家庭で無理せず生ごみを再利用する方法を探そうと思いました

 

長くなったので、いったんここで終了しますね。

興味を持たれた方は次の記事も読んでいただけると嬉しいです!

 

 


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家づくりの第一歩

家づくりを具体的に進めたいと考えたあとに始めたことは…


①夫婦でどんな家に住みたいか話し合う

②土地を探しながら、気になるところは実際に見に行く

③住宅展示場に行く

ハウスメーカーの完成見学会に行く

⑤家づくりや間取りの本を読む、体験談(ブログ)を見る

などでした。

 

 

 

① 「夫婦でどんな家に住みたいか話し合う」について

 

平日は仕事をして、子供を寝かせてから

主人とそれぞれの理想を話し合い、優先順位を決めていきました。

 

パソコンで方眼用紙を印刷して、その紙に自分なりの間取り図を作ったりもしました。

今住んでいる家は、この時の手書きの間取り図と要望一覧がベースになっており

後々ハウスメーカーの担当さんと打ち合わせする時にとても役に立ちました!

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当時のファイルの一部です

消してあるのは誰(私or主人)の要望か記名してあるためです。

 

手書きで雑ですが…こんな感じで一覧にしてました。

別のページには部屋別に細かくイラストや切抜きを貼って詳細を書き出しています

 

話しながら要望が増えていったり(写真の「→」で追加していった部分)、

特に大事と思ったり(丸で囲っているところなど)

この後何度も新しく書き直しました。。

 

 

 

 ②「土地を探しながら、気になるところは実際に見に行く」については、

後日詳しく書こうと思います!

 

 

③「住宅展示場に行く」について

 

住宅展示場は当時住んでいた場所の近くや、よく行くショッピングセンターの近くにあったので、比較的行きやすく

お土産が貰えたりバルーンイベントなどの催し物があったりと、私と子供は遊び感覚で行ってました

 

展示場は、見るもの全てが綺麗で高そうで…生活する実感が湧かなかったのが正直な感想です

「天井が高くて気持ちいいけど、エアコン効くのかなぁ。電気代いくらになるんだろ。窓はどうやって拭くのかなぁ」

「お風呂と脱衣所の間の壁がガラスになってる…お客さん来たときに中に入れなくなりそう」

「2階の屋外にお風呂って、冬に子供と入れないよ~」←コレはリゾートっぽくて主人と息子は気に入ってました

などなど・・・今思うと完全なツッコミ要員になってました(笑)

 

展示場のスタッフさんが教えてくれた、断熱材や構造の話は知らないことが多く勉強になりました!

あと、土地情報はとても詳しく最新情報が多く、その後自分たちで調べる時に役立ったと思います

 

 

④「ハウスメーカーの完成見学会に行く」について

 

家づくりを始めてから、新聞や折込チラシの「完成見学会」の記事が目に付くようになり、結構な頻度で参加していました。

住宅展示場より現実的で、時々は施主さんにお話を伺えたりもしたのでとても参考になり有り難かったです

(帰ってから、①のファイルに良かったことや思ってたことと違ったことなどを書き足していました)

 

見学会には、私たちの生活スタイルや家族構成と近いかどうかを考えながら参加していました。

特に私は、部屋の広さの感覚、天井の高さや照明・収納や間取りで参考にしたいことなど、勉強させていただきました

 

当初はロフトが欲しい気持ちがあったのですが(おしゃれで季節物を収納する場所に良いんじゃないかなぁ と考えていました)

採用された方のお家を見て、熱効率や私が収納したいものの大きさや重さなどを考えて別の方法を検討することにしました。

今でも、あの時たくさんのお家を見に行って良かったなぁと思ってます

 

 

いろんなお家を見ることで

私たちの家に対するイメージもどんどん固まってきたような気がしました

みなさんも、興味のある所にはぜひ躊躇せずに足を運んでみてください! 

 

読んでくださって、ありがとうございました

 

 

平屋に決めた理由

我が家は3LDKの平屋に、夫婦と2歳の子供の3人で暮らしています。

 

家づくりを考え始めたころは「平屋は金額が高い」という話を聞き、自分たちの支払える範囲を超えてしまうなら…と2階建てのお家も検討していました。

 

たくさんのハウスメーカーの完成見学会に行き、平屋と2階建てをそれぞれ見せて貰い、メリット・デメリットを聞いた上で平屋の家を希望しました。

 

 

私たち夫婦の実家はそれぞれ2階建てなのですが、両家共に現状は1階部分のみで生活しており、年に数回の帰省時に私たちが2階の部屋を借りる時しか使用していません。


子供が独立した後、夫婦での生活も見越して、可能な限り使い勝手のいい家を考えた時に、私たちにとっては平屋がベストだと思いました。

将来、洗濯や掃除の為に2階に上がるのが億劫になるのでは…という心配も大きかったです

 

そして、家事動線を考えたときに

私たち夫婦がとても重要としている

・掃除の時短=ルンバが機能する間取り

・洗濯の時短=「洗濯→干す→たたむ→しまう」作業の効率化

この2つがスムーズに出来ると思いました。

  

あと、主人は階段スペースがもったいないように感じていたそうです。

太陽光発電システムを設置したので、パネルのスペースが広く取れたことや
上棟が済んだころには隣のお家の日当たりを邪魔しすぎないことも分かり(間取り相談の段階である程度は分かっていましたが)この点でも良かったなぁと思いました。

 

現在はとても満足のいく暮らしをしています。
詳しくは、今後しっかりと書かせて頂きますね